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キッチンガーデン

前回のブログ記事から早9日。
毎日があっという間に過ぎていく~~~!

お彼岸があったり、お出かけがあったりしたけれど一番時間をさいていたのは「庭の改造」。
改造というとちょっとオーバーな気もしなくはないけどトレリスを外したその勢いで
今度は「キッチンガーデン」を作ろうと思い立ち・・・庭中穴だらけに。

何しろ狭い庭なので場所を確保するには植物を抜いて移動せねばなりません。
草花ならいざしらず、すでに「木」になっているものは抜くのに半日以上かかりました。
一番手こずった「キブシ」(雑木で山に自生してます。成長が早く大きくなる)
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かなり深く掘ったにもかかわらずどうしても引っこ抜けない!
最終的には土の中にノコギリを突っ込んで太い根を切ってからシャベルで掘り上げました。
他にもコメツツジやアジサイ、ギボウシなどなどを抜いて鉢植えにしたり嫁にだしたり。
そんな苦労の末のミニ「キッチンガーデン」。
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秋から植えた絹さやとスナップエンドウが成長しています。 隣のネギは実家から。
レタスミックスの種を蒔きました。 小松菜も。手前はハーブのフェンネル。

翌日は味をしめて更にスペースを拡大するべく駐車場手前の植木も移動。
ここでも手こずり夕方までまでかかってなんとかスペースを確保しました。(ここはハーブ専用)
マウンテンミントの根がはびこらないようにレンガで仕切りました。
コリアンダーやバジルの種を蒔く予定です。
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今までも植えては抜き、移動しと、ずいぶん庭に手を入れてきましたが木も大きくなりそろそろ限界。
これからは盆栽にして小さく楽しもうかな~。
昨日「カフェ清ら」で見たキブシの根洗いの盆栽。(ステキでしょ。赤花キブシは珍しいです。)
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実は昨日は金継ぎ教室。今回も仕事が忙しくて来られなかったK子さんに作品を見せびらかしに(笑)
おやきセットを頂いてきました。
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割れた笠間焼の植木鉢をこんなふうに復元。
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この植木鉢にあけびを植えて盆栽仕立てにしてみようかと考えてます。

今日も庭仕事で一日が終了。 まだまだ手入れは続きそう・・・。
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by yume_reve | 2013-03-24 21:37 | | Comments(0)

男仕事

穏やかな晴天の今日はお出かけ日和でしたね。

そんな日に私が何をしていたかというと・・・瓦礫の始末。
先日の嵐のような大風で庭のトレリスがついに大破。(だいぶ古くなってました)
パラパラと間の板が四方に散り、支柱はヨレヨレで大変な事になっておりました。

お隣にご迷惑がかかると申し訳ないので見つけた勢いで撤去し始めたました。(一昨日)
計画も何もなく力づくでトレリスを剥がし始めた私に「軍手してやれば?」と手渡す息子。
(その軍手はめてお前がやれ~と言いたかった)

我が家には性別「男」が3人おりますが(現在は2人)どの「男」も男仕事が苦手です。
子供が小さい時は夫も仕事が忙しかったので家の事は全て私が担当。
力仕事でも何でもやっていたのでそれが「当たりまえ」になってしまったみたいです。

最近は私も歳のせいか億劫になり、時々「やって欲しい」と頼んだりしますが
今までやらなかった人がすぐに動いてくれる訳じゃなし・・。

相手を信じて「待つ」なんてことができない性格ですぐに行動したい(してほしい)タイプの私。
『できないからお願い~』なんて絶対に言えないし、言わない!(この時点で損してます)

『ワシがやったるで~!』が顔にでちゃうんですね、きっと。
で、こうなる。
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力づくで取り払った後。スッキリしたけど丸見え・・。
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ぐらついていた支柱もシャベルで掘りあげて抜いて・・。金具類を取り外し・・。
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更にノコギリでギコギコ。(これは今日の分。2日かけて処分中)
(以前は1日で全て終わらせていました。 よほど体力余ってた?)
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小さく切ってゴミで出します。 

実はトレリスを外した日に一応夫には言ってみた。
「他の部分はやったので支柱の太い部分の始末をお願い」と。
「お疲れ様でした」とは言われたけど「いついつやるよ」との返事がなかった・・・・。

待てなかったんです~~~!
(たとえやってくれたとしても手伝うようなので一人でやったほうが早いし、待つというストレスが無い)
3時間もノコギリ引いてヘトヘトになったけど気持ちはスッキリ(^^)

さて、丸見えになってしまった庭をどうしましょ。
この先、またノコギリ引く元気があるかしら? 
木を植えるにしてもこちらも大変そう・・・。

どなたか良いアイディアがありましたら教えてくださいね。

疲れた身体に憩いの一杯。 7年モノの「自家製ブラックベリー酒」
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(奥の駐車場を作る前はたくさん採れて始末に困り「果実酒」にしてました)
アルコールがこなれてまろやかになり、美味しいです。 確か、さくらんぼ酒もあったはず。

そういえば しばらくお酒も飲んでない。今年はお正月のお屠蘇以来?
庭もだいぶ片付いたのでゆっくりひとりで晩酌しちゃお。
お疲れ様でした~。
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by yume_reve | 2013-03-15 21:01 | 時々日記 | Comments(0)

よみがえりのレシピ

いつの間にか春到来。 梅もあちらこちらで満開ですね。
10日は那須のSHOZOカフェに行ってきました。
目的はカフェの隣のSHOZO音楽室で開催されたドキュメンタリー映画を観るため。
http://www.y-recipe.net

在来作物とその種を守り継ぐ人々の物語です。
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舞台は山形。品種改良された作物が主流になり、収穫量も少なく、病気にも弱い在来作物は
消えてゆく運命のように消失していきました。

そんな中で独自の料理法で在来作物に光を当て、その存在を全国に知らしめたのが
山形イタリアン「アル・ケッチャーノ」の奥田政行シェフでした。
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そして、焼き畑農法を研究する山形大学の江頭宏昌准教授は「ここにしかない価値」を秘める
在来作物が地域再生の起爆剤になると確信し、種を守り続ける農家の方々と協力し合い
「在来作物の未来」を模索しています。

朴訥な口調でそれぞれが育てている「在来作物」(蕪や里芋、胡瓜など)について語る農家の方々。
皆さん高齢で腰も曲がっているおじいちゃんやおばあちゃんでしたが聞いていて胸が熱くなりました。
また、焼き畑を作るために山の斜面を炎が覆う場面は圧巻で、厳粛で神聖な儀式のよう。

焼け跡に種を蒔き、斜面一面を覆うように育った蕪にもビックリでしたが、
ものすごい急勾配を蕪を収穫しながら腰の曲がったおばちゃんが登ったり降りたりするのに
更にビックリでした。(脚力半端ないです!)

映画には奥田シェフの作る美味しそうな料理もたくさん出てきます。 食べたいな~なんて思っていたら
なんと在来作物を使った「那須イタリアン」の試食会あり!

山形からは映画に出演されていた里芋の生産者の春樹さんが里芋持参でいらしてました。
ねっとりとした食感が特徴的な里芋を添えたパスタや那須の在来作物の大豆入りのスープ、
ピザ(写真忘れた)などが振舞われました。
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100人ぐらいはいたかしら? 大勢の方々が様々な場所からいらしていたようです。
立食なので順番待ち。
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お腹いっぱい頂いて、食後のお茶は「SYOZOカフェ」で。
オーナーのSYOZOさんもいて、しばしお喋り。

来るたびに思うのはスタッフがとても楽しそうに働いていること。 
オーナーのSYOZOさんがステキなのはもちろんだけどスタッフも礼儀正しくてにこやかで素晴らしい!
カフェの居心地の良さの大きな部分を占めているし、SYOZOカフェの空気感を作っている気がします。
そしてお客さんもそんな雰囲気を楽しめる方々が集まってる。 
いつ行っても期待を裏切らない大好きな場所です。

さて、那須に向かう途中には通り過ぎることができない場所が幾つか・・・。
そうです!あの「日光唐辛子」(これも在来作物)を買いに走った「農産物直売所」。
いろいろ買ったけど今回のイチオシは芹!(根っこ付き)
鱈と豆腐と芹の鍋にしました。 香りが良くて根っこも美味~! もっと買えば良かったと後悔(T_T)
(芹摘みに行きたくなった!)
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フキノトウは蕗味噌に。 茹でた白花豆と一緒に頂きました。 オリーブオイルと蕗味噌は相性バッチリ。
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春の野菜が出てきています。 春は気を巡らす香りのあるものをとるようにとは「薬膳の教え」。
昨日は薬膳講座でした。 昨日も一日フル稼働。 こちらの話はまた次回に。

追記 ※4月21日に常陸太田市で『よみがえりのレシピ』の自主上映会があります。
興味の在る方はこちらまで。


 
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by yume_reve | 2013-03-12 14:03 | 時々日記 | Comments(0)

着物でお出かけ

久しぶりに着物でお出かけです。 
プラザホテルで行われた「ビューティーセミナー」に参加してきました。
午前中の用事を済ませ、帰宅してお昼を作り、着物に着替えてと大忙し。

受付を済ませて何とかギリギリ1時の開始にセーフ。
こんなに忙しい日程のときは「洋服にすれば?」とのもうひとりの自分の声が聞こえてきますが
着物を着て行きたい気持ちのほうが先。自分のテンションが上がるんです。

お陰様でだいぶ早く着られるようになりましたがそれでも焦って着たりすると何かが抜けたりして・・・。
(この日は全部仕上がってから帯板を入れるのを忘れたのに気づき・・(T_T)
それでも無理やり帯の間から入れたけど)
と、まあこんな荒業も出来るようになりました(^_^;)

着て行ったのはもうシーズン最後かな~「絞りの紺の小紋」とひげ紬の帯。
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息子に帯の後ろ姿を見てと頼んだら「この帯、糸がたくさん出てるけど・・・いいの?」

いいんです! だってこの糸がひげのように出てるからひげ紬って言うんだもん。織りの技法よ。
決してほつれたわけじゃありませんのでご安心を。

慌てて駆け込んだ会場でしたが見知らぬ方々から「お似合いですね」と褒められてご機嫌の私。
とっても嬉しかったです。 やっぱり着物が好き~。

自分が楽しいのはもちろんだけど、周りの方々がにこやかに接してくれるのがまた嬉しいし、有難い。
自分の好きなスタイルでいるって心地いいと改めて感じた昨日でした。

ビューティーセミナー終了後はメンバーさん達とお茶をし、その後用事があって行った「清ら」で
K子さんにお相手をして頂きながら一人ご飯。(最近のお気に入りの「あじ梅丼」)
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そして帰宅途中で寄ったスーパーで知人に声をかけられて。

2年前に解散したいちおとめのメンバーの「マリア」さんでした。
お会いするのはホント、久しぶり。相変わらず若くて美しい!
同じ美容商品を使っていてもパーツが違うと見栄えが違うのねと思い知らされましたが(T_T)
マリアさんのお肌目指して私もお手入れに励もうと思います。

夜の10時近いスーパーで立ち話をしつつ、買い物をするべく移動する私達。
近状を話していたかと思えば手にした野菜の話題に変わるあたりやっぱり「主婦」だわね・・。

蕪を見つけて「蕪の葉の利用法」を語り、芹や蓮根の前では「春の薬膳的食べ方」を
そしてえのき茸コーナーでは「自家製ナメタケ」の作り方を伝授しました。
同じ物をカゴに入れる二人~。(^_^;)

マリアさんの「そんな話を聞くとついあれもこれもとカゴに入れてしまうわね」との言葉から
思いついたのが
「スーパーコンシェルジュ」!

旬の食材を使い、季節に合わせた取り入れ方(利用法)をアドバイスしてくれる人がいたら
そのスーパーに買物に行きたい!でしょ?
しかも薬膳やマクロの知識もあるとしたら最高!(ありえないだろうけど言ってみた)
(こちらの呼び名は「スーパーカリスマ陰陽師」なんてどうでしょうか?)

都会の高級スーパーならもしかしたら今後、なきにしもあらずだけど(もしあったら教えてください)
地方では様々な面で実現は難しいかも。

でも、「人」じゃなくて「紙」なら可能では? 
季節の養生レシピを主になる素材の前に掲示したり、小さく印刷してボックスに入れたり、
美味しくて身体に良いレシピを募集し採用するとかなどの小さい工夫でも購買効果は上がるような
気がします。(そういう取り組みをしているということをアピールするのも大事ですよね)

今までもあったような気はするけどレシピがメインで「効能」や「効果的な摂取法」などは書かれて
なかったと思います。

自分が「薬膳」や「マクロ」に興味をもった事により食べ物の見方がだいぶ変わってきたように
感じます。素材が良くて美味しければokから素材はもとよりいつ、何を、どう食べたら自分の身体に
一番良いのかを考えるようになりました。自分を更に大切にするようになった気がします。

この春から「マクロビオティック」理論を一年かけて学ぼうと決めました。
マクロビオティックは指導者によって考え方が違うので自分の価値観に沿ったものかどうかは
学んでみないとわかりません。いろいろ試して確認してみようと考えています。

マリアさんとK子さんに教えた「自家製ナメタケ」の作り方。簡単なので是非。

<材料>
えのき茸    一袋(根元を切り落とし、3等分)
みりん      大さじ2(煮切ったものだとベストだがそうでなくともよい)
醤油       大さじ1
めんつゆ    大さじ1

材料全てを鍋に入れ、火にかけて混ぜながら5~6分煮る。
(茶色くなり、とろみがつけばok)

<効能>
えのき茸は脾(食べ物の消化吸収を管理しているところ)の働きを高める作用と老廃物を
排出する作用がある。便秘、食欲不振、咳や痰などに効果あり。

同じく消化を促進する大根と一緒に頂くとよい。大根はおろしにすると酵素も活発化し、
そのまま食べるより効果的。ただし酸化しやすいのでおろしたらすぐに食べること。

※脾が弱まると消化不良、食欲不振、胃もたれなどが起こる。 また作り出した血を血管から
漏れないようにコントロールする働きもあるのでこの機能が弱まると不正出血や鼻血、
皮下出血などが起きやすくなる。
他にも内蔵を在るべき位置に留める働きがあるので弱まるとと脱肛や胃下垂などが起こる。

<春の養生>
春は風が吹き荒れる日が多いです。春の不調の鼻水や目の充血、皮膚の湿疹などはこの
風が原因と漢方では考えられています。 マスクや首にスカーフを巻いたりして風が身体の中に
入り込まないようにすることが大切とされています。

皆様、お大事に~。
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by yume_reve | 2013-03-09 13:05 | 着物 | Comments(0)

気づき

先週末から東京へ。月曜夜に帰宅してから昨日までずっと予定があり、
やっと今日は一息つけるかな~というところです。

東京での目的は4つ。
ひとつは以前から習ってみたいと考えてた「すみれ堂」のレッスンを受けること。
2つ目は個人的に申し込みをした「自己啓発セミナー」の受講。(4時間があっという間でした)
3つ目は今一番興味のあるマクロビ料理を体験すること。
4つ目は息子の代理で昨年台湾から大阪に語学留学中のパオちゃんと会うこと。
(旧正月で帰国し、おみやげをたくさん持ってきてくださいました)

どれも思っていた以上に楽しくてワクワクする体験でしたが中でも一番はパオちゃんとの出会いです。
お互い顔も知らず、言葉はどうなの?と不安でしたが、日本語はとても上手だしメールもok、
初対面とは思えないほど打ち解けて、ご飯を食べ、お茶をして、デパート散策。(^^)
なんと5時間半も一緒に過ごしました。

パオちゃんのお母さんが薬膳を実践していたり、日本の文化や歴史に興味があるそうで
お茶を習い、着物も着るとのことで共通の話題で盛り上がりました。
(二人で呉服屋に行き、好みの着物を品定めしたりも)

サイズも私とさほど変わらないようなので私の着物をあげるから一緒に笠間散策しましょうと
誘ったら・・・・「貴大君に叱られるから行けません」との返事。
どうやら息子はお世話が面倒だからと「茨城は何も無い田舎だから来てもつまらないよ」と事あるごとに
言っていたらしい(-_-;)

こんなひどい息子なのに「日本語を教えてくれて凄く感謝している」とパオちゃん。
(知り合いの日本人の中で一番正しくてキレイな日本語だと言っていたけど‥‥ホント?)

パオちゃんには「もう、私の友人だからいつでも好きなときに遊びに来てね」と伝えました。
こちらで就職したいそうなのでしばらく就活するとのことです。
取りあえず、4月に娘と京都に行く予定があるのでそちらで合流することにしました。 
楽しみがまたひとつ増えました。


こちらはすみれ堂のマキコ先生。(後ろ姿も美しい)
場所は田園調布。ちきりやという悉皆屋さんの2階です。
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美しく裾つぼまりに着るワザを教えてもらいました。
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そしてマクロビオテイックランチ。吉祥寺のオーガニックベースカフェで頂きました。
ひよこ豆のコロッケ、自家製ナメタケおろし、色々海藻の酢の物、具だくさんみそ汁。
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知りたいことがたくさんあってひとつに絞れない~。こんな移り気でいいのか?
と思うところもあったけど「それでいいのよ!」という確認になった「自己啓発セミナー」。
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今の自分に「果たしてあるのか?」と気づかせてくれたパオちゃんから学んだ「思いやりと感謝」。
充実した時間を過ごしてきました。

そして昨日見つけたこの本。私の興味や疑問に応えてくれています。
食べることを通して見つけた「生きること」。
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先日のETWでも同じ事を話し合いましたね。
「自分が主役」。自分が作る人生ドラマの主人公であること。
悲劇のヒロインになるのか、ヒーローになるのか、はたまた憧れのサザエさんになるのか
(今の時代、平凡に穏やかに暮らすサザエさんは女性の理想だそうです)
あなたはどんなドラマの主人公になりたいですか?

わたしの理想は・・・・これ?
いつも『ココロキラキラと輝いていたい』です!(ユリさん、届きました!お気遣い有難うございます)
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by yume_reve | 2013-03-02 14:40 | 時々日記 | Comments(2)